「駅近マンション専門館 高崎駅西口店」が取材を受けました。
社長と川村ひかるとの対談です。

『カンパニータンク』から高崎の頑張っている社長を取材したいとのことで、取材を受けました!

今日はその時の様子をお見せします!

緊張気味の社長(左)と場馴れした川村ひかるさん(右)
 



      まず、なぜ不動産の世界に入られたのですか?
  とにかく何でもいいから
 「営業マン」になりたかったんです。
  不動産業界入る以前は飲食店で働いていて、
 やりがい・楽しさはとてもあったんですが、
 常連さんに不動産会社の社長がいて、
 「武ちゃんの笑顔なら、不動産売れるよ!」
 と言ってくださり決断しました。
 



         駅近マンション専門館とのことですが、
         どうして高崎で始めたんですか?


  まずは不動産の営業マンとして
 3年半高崎の地で活動していたので離れる理由もなく、
 お客様にも恵まれご紹介を頂くようになったので、
 その方たちとお会いできなくなるのはイヤだなと。



         見やすいサイトですね。
         この買い待ちシステムってなんですか?
  「ユーザー様のみの視点に立てば、必ず世の中に受け入れられる」と思っておりますので、とことんユーザー目線でHPは作成しました。ユーザー様は“知っている”んです。いろいろと。営業マンより詳しいくらい。「どのマンションは~だ。」みたいに。だから、「○○マ ンションが中古物件で出たら教えて欲しい!」のニーズにお応えするために“買い待ちシステム”はつくりました!




            街ラボというのは、

            どういったことをするんですか?

  とにかく駅近マンションに住んでいる人たちが“よりよい暮らし”ができるためならなんでもやります!ご登録頂ければ「電球交換してほしいんだけど・・・」「どこかこの近くにおいしいお店ない?」などの些細なことでもご対応します。

  そして無料で!こんなの欲しかったんだ~と言われるよう日々改善は不可欠ですが。




          最後に今後の展開をお聞かせ下さい。

  

  まずは高崎で「駅近マンション専門館」「街ラボ」を確立することが第一です。
  きちんと地元高崎でユーザー様に支持を得た上で、“新幹線の止まる駅”に次の店舗を出店します。まだまだ、というより一生“これで完成”はないと思ってますので、毎日をよりよくするために日々行動していきます。




               ありがとうございました。

川村ひかるさんありがとうございました。
はじめは緊張気味だった社長も・・・


最後はこんな笑顔に!





このような想いのもと、
これからもTAKEYAは頑張りたいと思います!